レスベラトロールも配合
10粒あたりシトルリン約3000㎎
相性の良いアルギンMAXと一緒に同量をお召し上がりになることをお勧めします。
アルギニンとシトルリンの同量補給がおすすめ
近年の研究により、アルギニンとシトルリン同量程度を一緒に摂取することでアルギニン単体での摂取に比べアルギニンの利用効率が最大7倍程度に上がり、持続性も3倍程度に上がることがわかりました。
本当に足りてますか?アミノ酸。
シトルリンって何?
シトルリンは1930年に日本でスイカの中から発見されたアミノ酸です。
タンパク質として結合するアミノ酸とは違い、1つ1つバラバラな状態で存在する遊離アミノ酸として体内を巡り、細胞内や血中において様々な働きをします。
多彩な機能を持ち、多くの重要な役割を果たすことから「スーパーアミノ酸」と呼ばれ注目が高まっているアミノ酸です。

アルギニンとシトルリンの深~い関係
アルギニンとシトルリンは私たちの体の中でお互いに強い関わりを持ちながら活動しています。 シトルリンは体内でアルギニンに転換され、アルギニンがNO(一酸化窒素)を生み出すときにシトルリンも生み出されます。 つまりアルギニンとシトルリンは互いに転換しながら体内を巡っているのです。

NO(一酸化窒素)ってなに?
体内でアルギニンと酸素によって合成されるNO(一酸化窒素)は、心臓と血管の健康に欠かせない物質です。
主に、血管の内皮(血管の内壁を覆う組織)でつくられて、血管を拡張し、血管を柔軟に保つ役割を果たします。
血管は、血液を介して酸素・水分・栄養分を全身に送り届けるのと同時に老廃物を排出する極めて重要な器官です。つまり血管を柔軟に保つことが健康の秘訣といえます。
