乳酸菌は新たな次元へ…
16種35株共棲培養 複合乳酸菌生産物質
乳酸菌やヨーグルトを摂るのは無意味!?
乳酸菌をはじめとする善玉菌は体に良いといわれていますが、実は菌自体にはほとんど健康効果はありません。
また、例えばヨーグルトで1億個のビフィズス菌を摂取したとしても100兆個もいる腸内細菌数の100万分の1程度ですし、外から取り入れようとしても腸内ではほとんど増殖させてもらえずに通過するだけになってしまいます。

乳酸菌が作り出す「乳酸菌生産物質」がスゴい!
16種35株の乳酸菌が豆乳を培地として長時間発酵し、熟成することで生きた菌はいなくなり、代わりに様々な有効成分が産出されます。
生菌ではないので、胃酸や胆汁の影響を受けず、また発酵によっていずれの成分も吸収しやすくなります。
16種35株の乳酸菌で共棲培養
人の腸に棲んでいる乳酸菌と同等の菌を使用し、人の腸内を模した「腸内フローラ様発酵技術」により厳選された国内産豆乳を培地として発酵させました。
352種類の有用な成分が含まれています!
必須アミノ酸、遊離アミノ酸、ペプチド、不飽和脂肪酸、短鎖脂肪酸の他、様々な薬の材料になっている成分や多種のポリフェノールを含んでいます。
●レスベラトロール●ルチン●ビオカニンA●ルテオリン●グリシンチン●ダイゼイン●ナリンゲニン●ケンフェロール●ダチセチン●ホルモノチネン●リクイリチゲニン●ナリンゲニン 7-ラムノグルコシド●サポナリン●ダルベルギン●クリソエリオール●クプレスフラボン
乳酸菌生産物質 | (乳酸菌) | |
---|---|---|
胃酸 | ◎全く影響を受けない | ほとんどが胃酸で死滅 |
栄養成分 | ◎352種類の有用な成分 | 乳酸やカルシウムなど発酵乳としての栄養素のみ乳酸菌事態に栄養はない |
腸内 | ◎乳酸菌が作り出した有用な成分が直接吸収 | たとえ生きて届いても定着せずに排出 |
複合乳酸菌生産物質の成分(抜粋)
シスチン、オルニチン、L-ピペコリン酸、2-アミノ酪酸、ガンマ-アミノ酪酸、6-アミノヘキサン酸、L-2,4-ジアミノ酪酸、ベータアラニン、5-ヒドロキシリシン、チオプロリン、O-アセチル-L-セリン、N-カルバモイル-L-アスパラギン酸、N-アセチル-L-アスパラギン酸、O-スクシニル-L-ホモセリン、2-アゼチジンカルボン酸、N-6メチルリシン、NG,NG’-ジメチル-L-アルギニン、5-ヒドロキシ-L-トリプトファン、NG,NG-ジメチル-L-アルギニン、L-テアニン、N6-トリメチルリシン、N-アセチルグルタミン酸、D-アラニン-D-アラニン、グルタチオン、グルタミングリシン、シクロアルテノール、炭素骨格17の二重結合2の長鎖脂肪酸、炭素骨格15の二重結合1の長鎖脂肪酸、炭素骨格14の二重結合1の長鎖脂肪酸、リシノール酸、炭素骨格19の二重結合1の長鎖脂肪酸、グルタコン酸、パルミトレイン酸、シトラコン酸、リノレン酸、イコサジエン酸、リノール酸、炭素骨格19の二重結合2の長鎖脂肪酸、炭素骨格17の二重結合1の長鎖脂肪酸、11-cis-エイコセン酸、オレイン酸、炭素骨格12の長鎖脂肪酸、パルミチン酸、ヘプタデカン酸、ステアリン酸、ヘネイコ酸、トリコ酸、ミリスチン酸、エイコサン酸、リノレイルエタノールアミド、オレオイルエタノールアミン、ステアロイルエタノールアミド、パルミトイルーエタノールアミド、ビオカニンA、レスベラトロール、クリソエリオール、クプレスフラボン、ルテオリン、グリシチン、ダイゼイン、ナリンゲイン、ケンフェロール、ダチセチン、リクイリチゲニン、ナリンゲニン7-ラムノグルコシド、ホルモノネチン、、サポナリン、ダルベルギン、ルチン、アセチルコリン、スフィンガニン、N-アシルスフィンゴシン、セラミド、フィトスフィンゴシン、ステアロイルグリセロ-3-ホスホコリン、パルミトイル-グリセロ-3-ホスホコリン、グリセロホスホコリン、1-ヘキサデシル-2-アセチル-グリセロ-3-ホスホコリン、1-パルミチオイル-グリセロ-3-ホスホエタノールアミン、1-オレオイル-グリセロ-3-ホスホコリン、2-ブテン酸、5-メトキシインドール酢酸、アルファ-リポ酸、テレフタル酸、フロレチン酸、アビエチン酸、3-ヒドロキシ安息香酸、グリセロリン酸、コハク酸、ジガラクツロン酸、乳酸、2-ヒドロキシ吉草酸、(R)-2-ヒドロキシ-4-メチル吉草酸、2-ヒドロキシ酪酸、2-ヒドロキシグルタル酸、ホモバニリン酸、D-グリセリン酸、ビオチンなど